モーツァルト未発表2曲は幼少時代の作品 財団発表(asahi.comより) 我が家的にはいいタイミング。 昨日、「アマデウス」を見たんです。 与えられなかった”“凡庸な”サリエリから見た“天才”で“変人”モーツァルトの物語…と言うべきか。 こういう、普通の人の視点から描かれた“天才”の話というのは、結構好きです。 もう…ね、見ててモーツァルトに腹が立つというか、何というか。 モーツァルトも、サリエリも、……哀しいです。 この「アマデウス」、20年以上前の作品ですが、全く古くささが感じられませんでした。 飼い主と休みがあまり重ならないのもあって、久々のDVD鑑賞でした。 実は2時間とか座って映画を見るという行為がしんどいです。 でも、おもしろく鑑賞できました。 余談ですが、作中のモーツァルトの高笑いは、ドラマ「MR.BRAIN」の木村拓哉の笑い方とそっくりでした。